どんぶら

Sep 09 2009
一つ言えるのは、今後の世界は非人であることを隠すより、異人であることを主張する方が報われる世界にますますなっていくということ。私は「在日」でも「部落民」でもないが、「異人」と認定されいじめを受けてきた。そして「同和」はうまく行かず、うまく行くようになったのは「異人」であることを積極的みに認めるようになってからだ。
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